マハロ海洋深層水について一般的にはあまり認知されていません。
なぜなら、この販売方法が特殊で日本人の感覚に合わないからかもしれません。
マハロ海洋深層水を販売している高陽社は、いわゆる「ネットワークビジネス」という手法をとっています。
この「ネットワークビジネス」と聞いてほとんどの人は「ネズミ講」と思うようです。
元締めが一番儲かるとか、人間関係を壊すとか、犯罪だとか。
まああまり良いイメージはありませんね。
マハロは気に入ったけれど、販売方法がちょっと・・・という人もたくさんいるのも事実。
私も正直あまり好きなやり方ではありません。
なぜなら物凄く内輪意識があって、この商品を気に入らなければよその人みたいな感じだし。
例えば、三人いて、二人はとてもその商品のことをべた褒めしていると残る一人はその商品を使うしかない・・・みたいなやり方で追い込んで組織を延ばしていく方法とか。ネットワークビジネスの世界では当たり前です。
このやり方がいつまで生き残るのか、もしくは次世代の人達に認知されて一般的になるのか私は分かりません。
しかし、私はちょっと引いてしまいます。
海洋深層水マハロ専門店e-shopmahalo店長のニュースと日記